2010年11月24日

つけまつげの洗い方の例

お気に入りのつけまつげを繰り返し使うためにも、つけまつげはきちんと洗いましょう。

まずつけまつげに付いている糊を取り除く必要があります。

最初は試しに直接指を使って取り除いてみましょう。ゴム上になった糊が簡単に取れることがあります。

糊がうまく取れそうもないときは、無理をせずにふやかして取り除く方法をとります。

ティッシュなどの上につけまつげを置き、その上から水を垂らして湿らせます。暫くすると糊がふやけて取りやすい状態になります。

糊がうまく取れたら、次はマスカラを取り除きましょう。マスカラはクレンジングで取り除きます。

このように、つけまつげは外す度にきれいにしてあげれば繰り返し使うことができます。

ただ、汚れが落ちにくい用でしたら、もう新しいつけまつげに交換するべき時期と判断した方が良いでしょう。


つけまつげの新着情報はこちら




posted by 小悪魔 at 22:58| つけまつげのお便利グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

便利な形状のつけまつげ用ピンセット

つけまつげ専用のピンセットというものがあります。指ではうまく付けられない、という人にとっては非常に便利なものですので、試してみてはいかがでしょうか。

つけまつげ専用ピンセットといっても、高価な物ではありません。安い物であればダイソーで100円から売っています。他の見せでも300円程度からあります。

つけまつげ専用ピンセットは、それぞれ先端の形状が工夫されていますので、使いやすい物を探しましょう。

例えばつけまつげの端が剥がれてしまったときに、その部分だけを補修するためのへらが付いている様な製品もあります。

また、つけまつげ専用ピンセットは、剥がすときにも便利な道具です。

安価なものが多いですから、自分が使いやすいと思える製品が見つかるまで、どんどん試してみることもできますね。


つけまつげ用ピンセットの新着情報はこちら




posted by 小悪魔 at 22:57| つけまつげのお便利グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

つけまつげ用のケースの必要性

つけまつげにはケースが必要だということを、あまり意識されていない方も多いようです。

しかし、つけまつげを使っていると、どうしてもケースが必要になってきます。

まず、ケースの第一の目的は保管ですね。

お気に入りのつけまつげは繰り返し使えますので、ケースで保管する必要がでてきます。

次に携帯する目的があります。

外泊するときなど、つけまつげを持ち歩くためにも、出先で保管するためにもケースが必要になります。

それではケースは購入しなければならないかというと、必ずしもそうではありません。

つけまつげを購入した際にセットされていたケースが優れている場合は、そのまま保管用や携帯用に使える場合があります。

もっとも、つけまつげ専用ケースは、高額な商品ではありませんので、新たに購入しても良いでしょう。

その場合、いろいろと工夫がされているケースが多くありますので、目的や使い勝手に合わせて選びましょう。

例えば上まつげと下まつげが、あるいは左右のつけまつげが混ざらないようにパーティションが付いているケースは多くあるタイプです。

また、スポンジを敷き詰めることでつけまつげが痛まないように工夫されているケースもあります。

ケースの中には、台座が付いていて、つけまつげをその台座に軽く貼り付けておくことで、カールした形状を維持するように工夫されているものもあります。

さらに気の利いた物では、蓋の裏側に鏡がついていて、付けたつけまつげの状態をいつでも確認できるようにしているものもあります。


つけまつげ用ケースの新着情報はこちら




posted by 小悪魔 at 22:57| つけまつげのお便利グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

つけまつげクリップならカーブしたまま付けられる

つけまつげを付けることは、初心者にはなかなか難しいものです。特に糊を付けるときも、まぶたに付けるときも、根本の柔らかいつけまつげですと、ふにゃふにゃしてしまい、なおさら面倒です。

このようなときに、簡単につけまつげを付ける道具があります。それがつけまつげクリップです。

つけまつげクリップには、スタンド付きのものがありますので、そちらをお薦めします。

柔らかめのつけまつげでも、つけまつげクリップのスタンドの溝にセットしてからつけまつげクリップで挟めば、つけまつげが曲がらなくなりますので、のり付けが簡単になります。

しかも、カーブを維持した状態ですので、そのまままぶたの自毛の下に押し当てれば、簡単につけまつげを付けることができます。

つけまつげは付けたいけど、付けるのが上手ではない、という方にお薦めの道具です。


つけまつげクリップの新着情報はこちら




posted by 小悪魔 at 22:57| つけまつげのお便利グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

つけまつげの接着剤によるかぶれ

つけまつげを付けたことで、まぶたがかぶれてしまう場合があります。

これはつけまつげの接着剤が原因であることが多いようです。

特に敏感肌の人はかぶれやすく、まぶたは顔の中でも特に皮膚が敏感なため、注意が必要です。

かぶれが起きた人たちの中には、アイプチを使うと大丈夫になった、という人が多いので、試してみる価値はあります。

また、接着剤をより品質のよい、高額なものに変えるとかぶれないこともあります。

ただし、いずれの場合も、試す場合はまず、かぶれが治ってからにしましょう。かぶれが治りきっていない状態で試すと、本来はかぶれない接着剤でも、かぶれ癖が付いてしまう可能性があるためです。

ただ、どうしてもかぶれる場合は、眼科で診断を受けることをお薦めします。アレルギーの可能性もあるためです。


つけまつげ用接着財の新着情報はこちら




posted by 小悪魔 at 22:56| つけまつげのお便利グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。