2010年11月25日

まつげの付け方

つけまつげはいきなり付けてはいけません。先に下準備が必要です。

つけまつげを付けてからではできないことを先にします。

まず、淡い色のアイシャドウを、アイホール全体に付けます。

次に、リキッドライナーを引いて、まつげの際が引き締まるようにしておきます。

その後、自分のまつげをビューラーでカールさせておきます。

次につけまつげの準備です。

まず、つけまつげの幅を目尻から2/3程度カットして調整しておきます。

次にのり付けですが、慣れない内のコツとして、つけまつげにいきなり糊を付けずに、手の甲に糊を引いて、そこにつけまつげの根本を押し当ててのり付けすると簡単でしょう。

また、いよいよつけまつげを付けるときですが、これも慣れない内は、目尻から付ける方法が、上から乗せるような付け方よりきれいに付けられます。目を大きく魅せるコツとして、目尻から2mm程度はみ出すようにすると良いでしょう。

最後に、仕上げとして、自分のまつげと馴染ませるために、自分のまつげをしたから指の腹側で軽く押し上げるようにしましょう。

つけまつげの新着情報はこちら




posted by 小悪魔 at 22:35| ハウツーつけまつげ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。